web人の独り言

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iza

ようやく新聞2.0が出てきました。
2.0という言葉は使いたくないが、こう表現したほうが今の時代分かり易いだろう。
以前紹介したyorimoはweb1.0といった感じだろう。

イザ!(iza) by 産経新聞社

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イザ!(iza)とは
1.世界のニュース記事とブログが同時に楽しめる!
2.記者のブログが読める!記者と会話できる!
3.みんなでイザ語辞典を作れる!言葉の意味をみんなで共有できる!
4.ブログが書ける!ブログがニュースの一部になる!
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2のプロの新聞記者62人が書くブログは、非常に読み応えあります。
新聞と違って、読みやく感情が伝わる。それがブログのメリットではあるのですが、まじまじと体感させられます。
それに加え、コメント・トラックバックもフルオープンである。
(会員登録は必要であるが。)

4のイザ語辞典はウィキペディア(Wikipedia)と同じものであるが、これは必要ないかと思う。同じようなデータベースはいくつも必要ないと思う。

例え新聞社が提供している辞書という信頼性を付加価値としようとしても、ウィキペディアと同様の仕組みで辞書が形成されるのであるのだから、信頼性は生まれない。逆に同じ仕組みにも関わらず、新聞社が提供するから信頼性が保てるということになっては、意味のないものになってしまうであろう。


ただ、全体的にみて、
非常に今の時代にマッチした新聞サイトが生まれて嬉しく思う。

新聞社というニュースの信頼性を最大限に活かしたサイトであると思う。



初めまして。私のブログからTBして頂き、有難うございました。

izaに対する感想、全く同感です。他社さんの読者を囲い込もう、という発想とは逆の、まずは自社の記者もホンネを話し、オープンな議論の場に皆を巻き込んでいく、というコミュニティにされたところがよいのでは、と思いました。

イザ語辞典は、おっしゃられる通りで、生き残るのはちょっと難しいかも?

ただ、どんなものか、ということを知りたいからやっておられるというところもあるのでしょうね。

今後共よろしくお願い申し上げます。

2006.07.01 01:02 URL | 両国さくら #S24eCfqw [ 編集 ]

>両国さくらさん
すみません。誤ってコメントを削除してしまいました。申し訳ありません。
投稿して頂いた内容を改めて記載させて頂きます。↓
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初めまして。私のブログからTBして頂き、有難うございました。

izaに対する感想、全く同感です。他社さんの読者を囲い込もう、という発想とは逆の、まずは自社の記者もホンネを話し、オープンな議論の場に皆を巻き込んでいく、というコミュニティにされたところがよいのでは、と思いました。

イザ語辞典は、おっしゃられる通りで、生き残るのはちょっと難しいかも?

ただ、どんなものか、ということを知りたいからやっておられるというところもあるのでしょうね。
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2007.01.08 22:18 URL | mack #- [ 編集 ]













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暴論
新聞に生き残りの道はあるか 新聞社サイト、アクセス伸びずネットレイティングスの発表をもとにした記事です。新聞社が編集するニュースパッケージの需要が落ちているためと分析していますが、あまりにも稚拙だと思いました。需要が落ちているのではなく、「テクノロジーの

2006.06.27 22:15 | フォトブログbears

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